長岡 宏晃

2014年7月12日 土曜日

対価とは

おはようございます!
Londの長岡です!

漫画の紹介にもなってしまいますが、
「鋼の錬金術師」ご存知でしょうか?

僕はあまり趣味といった趣味はありませんが、漫画は割と読みます。

この漫画の話の中で、「等価交換」という言葉がよく登場するのですが、

いうところの、10の質量のものからは同じ10の質量を持った別のものしか生み出せないといった意味になります。
それ以上のものは作れないということです。


こんな話はサービス業の中ではよくある話かもしれませんが、
お客さんの支払う金額に対して、それに見合うだけのサービスが提供出来ているか?
ということを考えます。


Londでは「良い技術、良い空間、良いサービスを、しかも、驚きの価格で」
をモットーに向上心をもってサロンワークに取り組んでいます。


先程の「等価交換」でいうと、10のお客さんの支払いに対して、10以上のサービスを上限なしに提供していきたいと思っています。


調子の良いことをいい、まだまだ未熟で、若いサロンではありますが、
スタッフ一同、本当に志高くより良いサロン作りにはげみます!


今後ともLondをよろしくお願いします!

長岡 宏晃

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投稿者 株式会社Lond | コメント(0)

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