斉藤 信太郎

2015年1月20日 火曜日

「Get sports」

昨日の夜
スポーツ選手のドキュメンタリー番組「Get sports」を観ていて感じた事

昨日は日本ハムファイターズ監督の栗山英樹監督をクローズアップ
昨年のシーズン前に栗山監督が
二刀流の大谷翔平選手に言った言葉が印象的だった


「翔平、説得力とは数字だ。だから必ず数字を残せ。」


何が凄いとか
何が偉いとか
何が正しいとか

それってよく分からないし
人それぞれの価値観によって違うと思うけど

間違いなく数字には説得力があるよなー


美容室も例外ではなく
会社であり、企業なわけだから
結局数字だと思う


年商上げて店舗数増やして
沢山の雇用を生み出して

どれだけ沢山のスタッフと
どれだけ沢山のお客様を幸せに出来るかって事を

数字で証明した企業が

凄いし、偉いし、正しいって思っちゃうんだけど

その考え方ってまだまだ若いんかな?


それぞれの会社に目指す方向性ってあると思うし
別に他社が何目指しててもいいんだけど

やっぱりLondが目指すは年商第1位でしょ


会社が強くないと
出来ない事や守れない事って沢山あると思うし

自分が上目指して走っていかないと
会社に勢いって生まれないよな


年齢を重ねると保守的になるってよく聞くけど
自分はそうならないよう

最善の選択と
最大の努力と
最速の行動で

最高の結果を出せるようにやるしかないね


そんな風に感じた深夜のテレビ番組


夜更かしも三文の得かもねー



Lond 斉藤信太郎





















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投稿者 株式会社Lond | コメント(0)

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