サステナビリティ・CSR

Londソーシャルグッド

美容室から社会課題を伝える《Lond sustainable magazine》

 

美容室ができる社会問題対応の一つとして、

お客様に施術待ち時間などに気軽にサステナビリティや社会問題について情報を得ていただくために

社会問題が学べる雑誌「 Lond sustainable magazine」を自社発行し、

Londヘアサロンのセット面に配置させていただいております。

 

ペーパーレスの時代に何故、雑誌というところですが、

やはり「手に取る」ということが普及にはまだ最も有効的なのではないか、

という判断から雑誌にさせていただいてます(FSC認証紙、ベジタブルインク使用、CO2排出0印刷、VOC free、などにこだわり

環境印刷で有名な大川印刷さんで印刷していただいてます。

今後のステークホルダーの声によってデジタル化も視野に入れております。

 

 

■2026年発行 Lond sustainable magazine Vol.7

Lond_sustainable_magazine_vol7.pdf

 

プレスリリース

2026年度版となる『Lond sustainable magazine vol.7』では、
これまで取り組んできたサステナビリティの発信をさらに発展させ、
ウェルビーイング(Well-being)」をテーマに掲げました。

本誌では、外見の美しさだけでなく、心や生き方、社会との関わりまでを含めた
“これからの豊かさ”について、多角的に掘り下げています。

 

■巻頭 Lond sustainable magazine編集長 石田 吉信コラム

 

前半にはエンターテイメントコンテンツやLondのスタッフがわかるコンテンツ。

マガジンに触れやすくする狙いでVol.5より導入。

 

■美容業界初のアイドル集団「LonDays」によるSPECIALグラビアを掲載。
“神ビジュ美容師”たちが魅せる新しい表現は、美容の枠を超えたカルチャーとして発信。

参加型にできるよう推しメンのチェキプレゼント企画連動付き。

 

■2025年、美容コンテスト受賞作品掲載

L'Oréal Professionne「l Style & Colour Trophy」日本3位

Behindthechair.com主催「ONE SHOT HAIR AWARDS」HAIR CUT部門 で世界TOP50ノミネート

 

山野 俊貴  Lond un Maison./ Lond re Maison.代表

 

ミルボン主催のDAコンテスト  審査員賞

Dコンテスト 優秀賞

木坂 桃歌  Lond un Maison.店長

 

ARIMINO PHOTO PRESENTATION 2025 グランプリ

Akina  Lond un Maison. トップスタイリスト

 

■6人共同代表だからこそ実現する、ウェルビーイング経営

株式会社Lond Holdingsは、斉藤信太郎、吉田牧人、石田吉信、甲斐紀行、長岡宏晃、小林瑞歩の6名による共同代表経営をしています。

本誌では、その体制から生まれる価値観を通じて、「働くこと」とそれぞれのウェルビーイングについてクロストークしました。

対談動画はこちら:https://youtu.be/9NQjIhVMqio?si=AjHLUx4QlKXyMSUS

 

他にもLondらしいエンターテインメント性とリアルな現場の魅力を伝える企画を多数掲載。

美容を通じた自己表現や働き方の価値にフォーカスしています。

 

 

中盤では、ウェルビーイングに関するコンテンツ。

日常の中で自分自身と向き合い、心の状態を整えるための様々な具体的なアクションを紹介。

“自分の機嫌を自分で取る”という視点から、
個人のウェルビーイングを高めるヒントを提案しています。

 

■一人で我慢してない?“セルフケア”しちゃおっか
一人で抱え込まず、自分の心と向き合う時間を持つことも大切なセルフケアのひとつ。
株式会社すたてら 代表取締役であり、カリフォルニア州公認心理カウンセラーの小槻みのりさんへの取材を通じて、

起業の経緯や、オンラインカウンセリングついて紹介します。
 

 

■今話題のジャーナリングって?
頭の中にある思いや感情を書き出すことで、自分自身と向き合う“ジャーナリング”。
本誌では、日々の中で実践できるセルフケアのひとつとして、感情の整理や自己理解を深める手法としてのジャーナリングを紹介します。

 

■ウェルビーイングは“日常”から始まる
運動やセルフケアを通して、心と仕事を整える習慣にフォーカス。

講師として合同会社 SoWell 代表 宇野唯奈氏が登場し、多様な視点からウェルビーイングを考える内容となっています。

 

■まこぴさんのハッピーカラフル防災
防災は、もしものためだけじゃない。
日常の中で自分や大切な人を守るための“セルフケア”として捉え直す、新しい防災のあり方を紹介します。

colorful Bosai Creation 代表・古島真子(まこぴ)さんへの取材を通じて、

「人生のハッピー度」を高める防災の考え方や、楽しみながら備えるための工夫についてお届けします。

 

■わたしたち更年期ヘルスケアアドバイザーの資格取りました
更年期に関する正しい知識を学び、日々の接客やコミュニケーションに活かすため、Lond幹部の中野 千帆石畑 結華が更年期ヘルスケアアドバイザーの資格を取得しました。

本誌では、年齢やライフステージの変化に寄り添う視点から、心身の変化への理解やサポートのあり方について紹介します。


■女性の健康とウェルビーイングを考える
一般社団法人東京産婦人科医会理事であり、宮益メリーレディースクリニック院長の長岡美樹先生を講師に迎え、女性の身体やライフステージに寄り添った健康について全体勉強会を実施。
セクシャル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツ(SRHR)の視点から、自分の身体を理解し、主体的に選択することの大切さを紐解きながら、これからの生き方を考えるための基礎知識を学びました。
 

 

■Londサロン内装のデザインを担当している株式会社Lond Holdings代表取締役 吉田 牧人から、

Londの内装のウェルビーイングのポイントの解説。またサステナブルな内装素材などを紹介。

 

 

後半は環境問題、人権問題、平和についてのコンテンツ。

専門家や有識者への取材を通じて、
私たち一人ひとりがどのように社会と関わっていくべきかを考えるきっかけを提供しています。

 

■「電気をつくる」だけではない。人がつながり、大地が息を吹き返す——そんな循環型エネルギーのあり方として、ソーラーシェアリングを特集。

市民エネルギーちば株式会社/株式会社TERRA代表取締役 東光弘氏、東京大学 未来ビジョン研究センター教授 江守正多氏、株式会社Lond Holdings 代表 石田吉信による対談を掲載し、

畑と太陽光発電が共存する風景をテーマに、持続可能なエネルギーと暮らしのあり方について語ります。

再生可能エネルギーを通じた新しい社会の可能性を提示しました。

 

■東京大学 未来ビジョン研究センター教授 江守正多氏に、

希望を感じた気候変動ニュース3選、メディアリテラシーについて取材させていただきました。

 

 

一般社団法人Media is Hopeさんに

2026年気候変動トレンド/89%プロジェクト/気候変動に関するおすすめ漫画、アニメ紹介

していただきました。今回企画、アテンドしていただき東さん江守さんに取材できたのは

 Media is Hopeさんのおけげです、ありがとうございます。l

 

 

■“自分らしさ”を問い直す
「LGBTQ+って何だろう?」をテーマに、多様な価値観や生き方に触れながら、“自分らしさ”を見つめ直すきっかけを提供します。
また、本特集では、美容サロン検索・予約サービス「Rakuten BEAUTY」(楽天グループ提供)の取り組みも紹介。

多様性を尊重し、誰もが安心して利用できる美容体験の実現を目指し、美容サロン向けに「LGBTQ+フレンドリーサロンガイド(虎の巻)」を提供しています。

Lond groupはLGBTQ+フレンドリーサロンに登録しています。

 

アフリカ・ブルキナファソアフリカシアバターを原料としたリッチバターシリーズの開発の背景や、
「顔の見える原料」という考え方を通じて、
経済活動と社会貢献の両立(CSV)の実践にも触れています。

 

 

■シャンプー量り売り全店舗1位の四日市市、Lond castillo代表 佐次田 隆志インタビュー

 

■海外Londスタッフ紹介。

山﨑 南/金城 可花

 

 

『Lond sustainable magazine』は、
美容室での滞在時間を通じて、
社会問題や新しい価値観に自然と触れることができるメディアとして制作されています。

  

Vol.7では、その役割をさらに拡張し、
“どのように生きるか”という問いに向き合う一冊として、
美容室という空間から、個人・社会・地球へとつながるウェルビーイングのあり方を提案しています。

 

◉間違い探し答え

 

■2025年発行 Lond sustainable magazine Vol.6

Lond_sustainablemagazine_vol6.pdf

 

プレスリリース

今回のテーマは「You are the Hope」

「あなたはすでに希望」と言う想い込めてつけました。

 

目次の隣にまずLond共同代表 甲斐紀行のコラム。

「幸せについて」改めて考えられる内容です。

 

今回の表紙は新体制のLond trend creative teamより

「A New Ray of Style」というテーマで新体制ならではの新しい光を創ってくれました。

Photographer Toshiki Yamano

Director Momoka Kisaka

Hair Akina , Chikoto

Make Chizumi , Yuuki

 

前回に引き続き大人気の間違い探し!

2024年社内表彰式では年間最優秀賞(バLond〜ル)に

Lond un maison.代表の山野俊貴が受賞。

間違い探し答え(2).pdf

 

創業代表対談。

Londは専門学校のクラスメイト6人で起業しました。

6人共同代表という異色の経営形態ですが、12年でグループ80店舗、正社員800人、という拡大ができました。

それぞれの想いやキャラクターがわかる対談是非お読みになってみてください。(小林はジャカルタ在住のため不在)

 

HOT PEPPER Beauty AWARD 2025表彰式。

新潟のLond naitreがゴールドアワード受賞。

ヘアスタイルアワードには4万スタイルの中からレディース部門にTOP20に5人ランクイン。

メンズ部門に1人ランクイン。

 

Londスタッフたちのあれこれ。

相棒の「ハサミ」についてからお金について、旅行について。

 

Londアラサー女子たちによる赤裸々トーク。

仕事もプライベートも結婚も出産も。

 

Lond女性スタッフたちの簡単ヘアアレンジ特集&お気に入りヘアケア特集。

Lond group全国マップ。海外も!

 

 

ここからサステナページ。

気候変動に関する内容3本立て。

一つ目は、「気候危機に関する気象予報士・気象キャスター共同声明」から生まれたチームWFCC(Weatherr forecasters against the climate crisis)

から各キー局有名気象予報士、気象キャスターの森田正光さん、斉田季実治さん、山神明理さん、今村良子さん、天達武史さんに取材させていただきました。

 

二つ目はIPCCの評価報告書の執筆者でもある気象科学者の江守正多さんのインタビュー。

コンピューターシミュレーションによる2100年の気温変化予想は必見。

 

3つ目は「気候変動解決に向けた報道を支えるプラットフォーム」Media is Hopeさん。

気候変動を解決するのではなく、「気候変動を解決できる社会を創る」というメッセージに感銘。

今回気象予報士の皆さんと江守さんをお繋ぎくださってくれました。心より感謝です。

 

Lond groupも変えられるテナントは切り替えている「みんな電力」さんの「顔の見える電力」について。

 

谷口たかひささんの新著「自分に嫌われない生き方」をベースにインタビューさせていただきました。

シン・スタンダード

自分に嫌われない生き方

 

NPO法人UMINARI 代表伊達 ルークさんのインタビュー「六本木から海を想う」

海洋プラスティック問題に向き合いながらまちづくりにも携わるユニークな社会変革者。

 

ジェンダーマイノリティについて、ジェンダーギャップについて。

2023、2024 Lond年間最優秀賞受賞、山野俊貴リアルサロンワーク。

 

2025年秋頃新発売の高品質バームについて。

AFRICA SHEA BUTTER代表 原口 瑛子さん ✖️ 株式会社 賢人 代表 山本昭範さん ✖️ Lond代表 石田 吉信

の3者対談。製品開発の熱血ヒストリー。

 

ボーダレスジャパンから新設されたNPO法人BORDERLESS FOUNDATIONで平和部門を担う中村 涼香さん。

アートやクリエイティブ領域からの新しいアプローチで核兵器廃絶に向けて啓蒙する。

 

株式会社ピアセラボさんのエシカル製品「EAN/s」シリーズ。

 

タカラベルモント株式会社さん Lebelの「Lebel ONE」について。

 

【Lond group CSR/サステナビリティの取り組み】

シャンプーの量り売りプロジェクト「4ℓ for 1bottle

4ℓのリフィルが1つ量り売りで売れるたびに児童養護施設に1本シャンプーかトリートメントを寄付します。

ボトル入りよりもお客様も安く購入できて、プラスティックも削減できて、子どもたちの笑顔も作れるwinwinwinなプロジェクト。

 

そして6年ほどボランティアカットに訪問している「東京家庭学校」の松田校長と前田副校長にインタビューさせていただきました。

指定難病「IBD(炎症性腸疾患)」について認知度を向上させるのと、トイレの貸し出しに賛同する

I Know IBD」プロジェクトについて。

 

インスタグラムでLondスタッフが社会課題を発信する「Lond media」について。

 

イギリスヴィーガン認証取得のLondオリジナル製品「Relance」について。

リランスはアフリカシアバターをトリートメントに使っています。

 

Londでは、店舗作りにもサステナビリティを取り入れるチャレンジをしています。

 

#きもちいクウキ

月に一度働かせていただく街に感謝を込めて街清掃。

 

ベトナム初出店!海外スタッフも40人を超えました。

LOND BY CIEL SOWAL

 

NPO法人美容週間振興協議会でのイベント「SPROUT」について。

児童養護施設の子どもたちに対する美容師職業体験イベント。

 

あとがき。

 

 

■2024年発行 Lond sustainable magazine Vol.5

Lond sustainable magazine Vol_5.pdf

 

今回のサステナブルマガジンから社会課題だけでなく、2023年はLond10周年ということで

Londのスタッフがたくさん参加しています。

冒頭の吉田のコラムから改めてLondという会社の振り返り。

髪書房社から出版した「サロン経営革命物語」から一部創業期の話をピックアップ。

そして10周年記念パーティーの記念写真を間違い探し(答えは下のPDFの中)

間違い探し答え(1).pdf

また、2023年新年総会にて副社長に就任した関根孝文の記念グラビア(一番上のPDF内に掲載)

「挑戦と進化を貫く次世代スーパースターズ」

新進気鋭のスタイリストたちをピックアップ。

「バッグの中見せて」「いつもの手元コーデ」「オススメお風呂美容」「お気に入りマイボトル、タンブラー」

の企画に、総勢16名のスタッフが参加。

2024年春にオープン「Lond merry」の船長に就任した山本翔一郎の挨拶。

毎年忘年会で表彰される各表彰者たちのインタビュー。

ここから様々な社会課題解決のエキスパートの方々、団体にご協力いただき

コンテンツ提供、取材させていただいたサステナブルパートがスタート。

まずは国際環境NGOグリーンピースジャパンさんから

『気候変動』について。

「アースオーバーシュートデー」という言葉を聞いたことありますでしょうか?

次は「Media is Hope」さんのご紹介。

株式会社UPDATER(みんな電力)さんから再生可能エネルギーについて。

新しいプロジェクト『ピーパ』もご紹介。

パンダのマークのWWF(世界自然保護基金)さんから生物多様性について(LINEで情報取るのがオススメ)

 

■2023年発行 Lond sustainable magazine Vol.4

Lond sustainable magazine Vol.4 全編pdf

今回もたくさんのステークホルダーのご協力により完成しました。感謝申しあげます。

今回は「環境問題」「人権問題」「平和について」の3つのカテゴリー幅広く掲載させていただきました。

まずはLond代表 吉田牧人によるコラム。

SDGsというと環境問題を頭に浮かべる人が多いですが、実際は「人」にまつわるものの方が多いです。

吉田はそんな「人」の、そして「ジェンダー」についてのコラムを書きました。

 

環境問題、まずスタートは、重要なトピックスである「気候変動

それと気候変動にも紐ずく問題でもある「フードロス」について。

Vol.2に引き続き、国際環境NGOのグリーンピースジャパンさんにコンテンツのご提供をいただきました。

次に、今回初めてLond sustainable magazineにご協力いただきました、

世界自然保護基金、通称WWFさん生物多様性の崩壊に対するメッセージをいただきました。

WWFジャパンさんの公式LINEをフレンド登録すると生態系についての学びが定期的に送られてくるのでオススメです。

 

次も団体も初めて共創させていただきます、NPO法人UMINARIさん。

代表のルークさんに2023年社内セミナーも予定しております。

私たちの生活に密接な「プラスチック」について一考、いや、みんなで考えていかねばならない

そんな内容が載っています。

 

このようなNGOやNPOのセクターが戦ってくれるおかげで企業のESGが是正されたり、様々なエビデンスが解明されたりしますので、

未来に対してこの地球を、この生態系を、人類を、守って、紡いでいきたいと想う方は

毎月少額だとしても絶対力になるので応援したい団体に是非寄付してみてください。

実際に自分でお金をそこにかけるだけで自分のアンテナ、感度も上がるので寄付というアクションはオススメですよ。

 

 

次はエシカルな製品を販売する3つの会社、メーカーをご紹介します。

まずは、「AFRIKA ROSE」さん。

アフリカでの豊かな雇用や、生産から販売までのCO2排出カーボンオフセットなど、

エシカルな花屋を運営をされています。

 

次に、2023年に誕生するエシカルコスメブランド、

SHIINA organic」さん。

 

最後にフェムテックブランド「Hogara」さん。

フェムテックといえば FemaleとTechnologyをかけ合わせた造語で 、

女性が抱える健康課題をテクノロジーで解決する製品やサービスなどです。

2 021年の流行語大賞にもノミネートされました。

月経や不妊治療、出産、児 、子育て 、婦人科疾患 、女性向けケアアイテム 、

セクシャル・ウェルネスに関わるものなど、女性特有のウェルネスに関連する

様々な商品やサービスが、昨今一気に溢れています。

 

ここからは人権に関するトピックス。

まずは「性教育」について。

初めての整理準備BOXを開発、販売をする一般社団法人READY BOXさんに

コンテンツのご提供いただきました。

次に前回に引き続き、

パレットークさんのコンテンツでマンガで学べるLGBTQ+

前回はLGBTQ+の基礎となるSOGIについてや、カミングアウト、アウティングなどについてでしたが今回は、

⚫︎マイクロアグレッションについて

⚫︎あるレズビアンの話

⚫︎ホモソーシャルについて

の3つについての内容をチョイスしました。

共通して「無自覚に相手を傷つけること、苦しめること」についてにしました。

無自覚に周りの人を傷つけない知識や配慮を是非身につけてみてください。

次は「児童養護施設について

前回のVol.3にも出ていただきました田中れいかさんにコンテンツのご提供いただきました。

児童養護施設にまつわる10の質問から新しい一面がわかるかと思います。

最後のトピックスは「平和について

Lond代表 石田がお二方にインタビューさせていただきました。

 

まずは、2022年ロシアがウクライナ侵攻をしてすぐに首都のキーウに向かった、

ドキュメンタリー作家/ジャーナリストの小西遊馬さんと平和について深い談義をさせていただきました。

「戦争いけないよね」「平和がいいよね」そんなありふれた言葉たちの本質に迫る話です。

 

次はソーシャル映画を配給する「ユナイテッドピープル」と、平和のワイン「ユナイテッドピープルワイン」を経営する

関根健次 代表にインタビューさせていただきました。

人と人が手を取り合い平和を築く希望を感じました。

ここから少しLondの話。

前回に引き続き海外支店のスタッフの話

日本と変わらず、スタッフファーストで「従業員の物心両面の幸福の追求」を理念に経営しております。

ここからLondのサスティナブルな取り組みをご紹介させていただいております。

⚫︎シャンプーの量り売り、児童養護施設への寄付

⚫︎平和を作るオリジナル ヴィーガンヘアケアRelanceについて

⚫︎エシカルな素材を使った内装作りについて、再生可能エネルギー運営について

⚫︎I know IBDプロジェクトについて

⚫︎Londの継続している3つのボランティア活動について

サステナビリティへの挑戦を日々進化させているピアセラボさんの吉田社長と上埜さんとLond代表 石田の対談。

美容メーカーさんがエシカルな製品開発をしていただけるだけで美容師の仕事がエシカルに変わっていきます。

これから更なる共創によって美容業界から消費者の方々へメッセージを届けていきたいです。

最後にこのサステナマガジンを作るLond 代表 石田吉信の編集後記。

 

■2022年発行 Lond sustainable magazine Vol.3

Lond sustainable magazine Vol.3 全編PDF

 

 

Vol.3では人権に関する5つのトピックスについて

多様なプロフェッショナル中方々にご協力いただき完成に至りました。

 

⚫︎一番最初のトピックスは《フェミニズム》について

ジェンダーに縛られず、誰もが自由な選択をできる社会へ》という思いを掲げ、

主にフェミニズムに関する発信をしていえる一般社団法人ATHENAさんに

コンテンツ制作をしていただきました。

 

⚫︎2つ目のトピックスは《LGBTQ +》について

性にまつわるモヤモヤを漫画で発信しているパレットトークさんに

コンテンツ提供お願いしました。

 

⚫︎3つ目のトピックスは《児童福祉》について

ソーシャルアクティビスト田中れいかさんとLond創業代表の石田の対談形式で

児童養護施設などの児童福祉についてのお話を掲載させていただきました。

 

⚫︎4つ目のトピックスは《国内の貧困》について

シングルマザーやワーキングプアの支援をしているグラミン日本の百野理事長に

取材させていただきました。

 

またグラミン日本と協業して作られた『グラミンでんき』について

株式会社UPDATERみんな電力)の大石社長と百野理事長の対談も掲載。

 

⚫︎5つ目のトピックスは《国外の貧困、子どもの権利》について

長年活躍されているNGO ACE岩附代表に取材させていただきました。

 

また今回新しく生まれたエシカルプラットフォーム『TODORI」と

 NGO ACEが協業して制作した「タドれるチョコレート」について

TADORI 平井編集長とACE岩附代表の対談も掲載させていただきました。

 

Lond gruopのサステナビリティについて

まず、Lond創業代表の一人である小林瑞歩からジャカルタ支部について。

この4年で生まれたローカルスタイリストについてや、インドネシアでできる社会貢献について

掲載しております。

次に、寄付つきのシャンプー量り売りプロジェクト《4ℓ for 1bottle》について、

英ヴィーガン認証取得のオリジナルブランドRelanceについて、

Lond sustainable magazineのWEB版にあたる《@lond_media》について

 

また、2021年からスタートしサステナブルな内装、店舗作りについて。

他にも、サロン内でできるエコ

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